平成27年12月1日より導入されるストレスチェック制度は、定期的に労働者のストレスの状況について検査を行い、本人にその結果を通知して自らのストレスの状況について気づきを促し、個人のメンタルヘルス不調のリスクを低減させるとともに、検査結果を集団ごとに集計・分析し、職場におけるストレス要因を評価し、職場環境の改善につなげることを目的にしています。

まだ、制度全般が理解できず健康診断時にどのように運用するのか等勉強中ですが、3月に行われた研修会の資料を掲載しますので、ご参照ください。

◆ストレスチェック制度について資料参照